世界ランク4位の水草水槽のつくり方 ステップ6

顧問のタナカカツキです

 

 

 

ミスト式での管理です

 

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盛り土の上部が乾燥気味なので、たまに蓋を開いて霧吹きします

 

 

 

 

この時期、とくに何もやることないので見守るのみ

 

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2週間くらい経ちましたが水草の成長に多きな動きはありません

 

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レイアウトをちょこちょこ、いじったりするしかやることがないので

 

 

 

 

 

ストック水槽の水草素材をしっかり育てることに尽力

 

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鏡の上のレイアウト
滑り出さないかハラハラ、予断を許さない状態がつづきますが
水草の成長は順調

 

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2ヶ月が経って モッサモサです

 

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ミスト式による管理はこれで終了
注水して通常管理に移行します

 

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フタを開けるとプウ~ンと奥多摩あたりの森の香りがします

 

 

 

 

 

注水の儀
ハラハラ…

 

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ゆっくりと注水

 

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崩れ出さないか、ドキドキ

 

 

 

 

水が入り
上部の後景スペースにに有茎草を植栽しました

 

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CO2機器をとりつけて

 

 

 

 

ガラス部分を磨いたらピカーン!眩しい~~!

 

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水も安定し、草も元気よく
トリミングして絵を仕上げてゆきます

 

 

 

3週間が過ぎた頃、お魚投入
去年と同じテトラ・オーロです

 

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バツグンの透明度、水槽は旬を迎えます

 

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最終の仕上げに入ります

 

 

 

 

鏡の上の石組みは、注水後も崩れること無く
ひとまず一安心
このまま無事に撮影の日を迎えることができそうです

 

 

 

とくに、何のトラブルも意外な展開なく、次回へつづく

 

 

 

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