グランプリの扉

顧問のタナカカツキです

 

 

前回にひきつづき、世界水草レイアウトコンテストの記事です

 

水槽学部では毎年このコンテストに応募しております
顧問も部長も今年で6年目になりました

 

雑誌「アクアジャーナル」でコンテストのトップランカーの記事があります
その中で「コンテストで入賞するためには何か秘訣はありますか?」という質問が
各トップレイアウターにされております
顧問は「秘訣はあります」と答えました

 

レイアウトコンテストにおいて、まだ多くの方が知らない、意識していないことがあるわけで
その技術、考え方を伝えようとすると2時間以上のトークになります
誌面には収まりきれません

 

今回グランプリをとった深田さんも誌面では
「客観性を持って水槽と向き合いレイアウトを制作しています」
とお答えですが、具体的な深田レイアウト技法は誌面では展開されておりません

 

「レイアウトの秘訣」
それだけで特集を組めるほど熱い思いや細かい技法があるはずです

 

 

 

トップレイアウターがあたりまえに実行している知識を得れば、
コンテストの順位は大幅にアップし、
レイアウトの楽しさをランキングという手応えで感じられることだと思います。
きっと前より、水草水槽は楽しくなることだろうと思います。

 

 

 

コンテストに向けたコンテストのための作品作りを応援するために、顧問は、深田さんに「レイアウトの秘訣」についてインタビューをいたしました。

 

二冠をとった深田さんは、グランプリ水槽の作り方を絶対知ってます。
「グランプリの扉」題し、数回にわたって、深田さんへのインタビュー記事をアップしてゆきたいと思います。

 

 

これを読めば、あなたの出品作品は一桁ランクアップします!
どうぞ、次回をお楽しみに

 

 

 

 

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