限りなく透明に近いグリーン

 こんにちわ、部長のマックスです。

 

前回に引き続き
本日も京都精華大学水槽学部の
水槽設置の模様をお届けいたします。

 

パレット(ストック)水槽が準備出来たら
次は90cmメイン水槽の設置です。

 

 

水槽(コトブキ/レグラス90)をみんなで運んで

 

 

 

次は濾過器(エーハイム/Pro3 2075)の設置

 

 

濾過の仕組みは水草水槽を美しく長期維持する為に大切なコト

 

 

なぜ濾過器が必要なのか
濾過器の中で何が起こっているのか
物理濾過と生物濾過の違い
バクテリアの働きや生態系を理解するコトの重要性
学生達に知っておいてほしい事を
タナカカツキ顧問がみっちりと伝えます

 

 

そして照明は
カツキ顧問がオークションで安く落札してくれた
メタルハライドランプ(ADA/ソーラー?/グリーン球)

 

これをスタッフルームの天井から吊り下げます

 

まずはしっかりと計測し

 

 

 

アンカーは天井の石膏ボードから抜けにくいモノマックスを使って

 

 

インパクトで固定し

 

 

 

さらにワイヤーの微調整がいつでも可能なバックルを設置

 

 

 

 

みんなで吊り下げて

 

 

 

 

点灯した光は
限りなく透明に近いグリーンではなく

 

 

 

かなりのグリーン

 

 

 

 

 

メタハラ球 変えないとな〜〜〜

 

 

 

 
 
 
 
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