顧問のタナカカツキです。
前回は
ミスト式で下草モサモサのとこまできました。
前編の記事

京都精華大学水槽学部
京都精華大学水槽学部とは... 自然への理解を深め、芽吹く命とともに美しいデザインを学ぶ。タナカカツキ客員教授により設立された架空の学部です。

こぶりの龍王石を配石

手前にの下草を間引いて、白砂のスペースを確保
左のUタワーから注水(レイアウトを崩さず注水できるのでとーーっても便利)
有茎草を植栽します。

(別売りのライトは撮影のために乗せただけ)
枝流木をねじ込んで

浮いてくるので
ピンセットの重りで、沈むまでしばらく放置

白砂も投入
小石も配して

しばらく様子を見ながら、さらに植栽。
水は飼育水を使っています。
そして撮影

トップからと、後ろからも光をあてて
背景は青のグラデーションをプリントアウトしたものを
ライトの前に持ってきて、光をまろやかに。

魚を投入して、完成

以上、出来上がり。
まだまだ寒い時期なので、Uタワーにヒーターを格納しております。

器具が見えないAQUA-Uいいわ〜!
https://amzn.to/37xehLc


