続・わたしの絵の具箱

顧問のタナカカツキです。

 

 

 

 

ずいぶん前ですがこんな記事を書きました。

 

わたしの絵の具箱
顧問のタナカカツキです。今年もよろしくお願いいたします。キューバパールグラスやニューラージパールグラスなどの下草はこんなかんじで、ミスト式でほったらかし管理 ここから、必要な分だけの素材を取り出しコンテスト用の作品に使用したり、仲間にパスし

 

 

 

この頃は素焼きのポットを使用していましたが
現在はポリ鉢を使用しております。

 

バレット水槽 日付を明記して、3〜4ヶ月で養分を施肥します。

 

 

 

 

 

ポリ鉢は、1年も使用してると傷んできますので
鉢ごと取り出して、新しいものと交換しています。

 

使い捨てというかんじが気に入っております。

 

 

 

 

後ろの壁面モス園芸ネットを使用したものです。

 

 

壁面ストック
顧問のタナカカツキです。   水草をレイアウトする。立体的な水槽の中に、どの植物をどのように植栽するか。その植物の成長スタイル、水質や光の要求度などの制限を受けながら、人と自然が共に創りあげる生きた絵画制作。顧問はこの楽しみをもっと広くいろ

 

 

 

 

こられの素材を使用し、キャンバス水槽レイアウトをします。

 

絵の具を育てるという水景画のユニークな仕組みです。

 

 

 

 

キャンバス水槽より、緊張感がないので
気楽に楽しめる癒やしのパレット水槽

 

 

 

 

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