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世界水草レイアウトコンテスト

マックス自宅水槽メイキング2016 体験編 その1

こんにちわ、部長のマックスです。「マックス水槽メイキング2016 体験編」 その1です人の心を惹きつける作品をつくりたいより高い順位を狙いたいそこにつながる制作のヒントが欲しい!遡る事、1年半前2015年の夏の終わり少し遅めの夏休みを頂き佐...
世界水草レイアウトコンテスト

マックス自宅水槽メイキング2016 予告編

こんにちは、部長のマックスです。カツキ顧問水槽、学校水槽に続きマックス水槽2016メイキング 予告編です。表現力を高め順位を上げるべくコンテスト対策や構図の研究仲間同士での勉強会などなど日々研究制作に励んでおりますが個人の成績といえば201...
世界水草レイアウトコンテスト

深田氏のインタビュー その4 「水草水槽の未来」

タナカ  このコンテストはADAが主催のコンテストですが、ネイチャーアクアリウムってことに関してはどうですか?深田   これは僕が言っていいことかどうかわからないですが、非常にデリケートな問題になってきましたね。変な言い方だけど、コンテスト...
世界水草レイアウトコンテスト

深田氏のインタビュー その3「評価を超えて」

タナカ  「棲息環境の再現」の「魚の棲息環境としての評価」という項目に関してはどうでしょうか?深田   これもまた重要な鍵になってきますが、もう、魚を意識しましょうってことですよね。魚をただ入れるってだけじゃなくて、この魚!っていうね、この...
世界水草レイアウトコンテスト

深田氏のインタビュー その2 「棲息域の表現」

タナカ  それでは、審査基準に関して、それぞれの評価項目について聞きしたいと思います。プレート圏内の鍵にもなってくると思いますが、いろいろ審査項目あるじゃないですか、一番大きいのが、魚の棲息域を表現できてますか?ってことですよね。総合点10...
世界水草レイアウトコンテスト

深田氏のインタビュー その1 「扉を開ける鍵」

タナカ  今回は、表彰式もパーティーもあってよかったですね。世界コンテストの5位以内、私も含めますと3人も日本人がいるという、長らくトップをとれなかった時代もありましたから感慨もひとしおです。まあ、あらためまして、深田さん、前人未到の二冠お...
世界水草レイアウトコンテスト

グランプリの扉

顧問のタナカカツキです前回にひきつづき、世界水草レイアウトコンテストの記事です水槽学部では毎年このコンテストに応募しております顧問も部長も今年で6年目になりました雑誌「アクアジャーナル」でコンテストのトップランカーの記事がありますその中で「...
世界水草レイアウトコンテスト

自然の原理に触れながらデザインを学ぶ

顧問のタナカカツキです大自然と溶け合う体験をしたいそんな想いから、旅をされる方、登山をされる方、ヨガや瞑想昆虫採取や陶芸、野菜を作ったりすることなんかもそうかもしれませんそれぞれのやり方で、それを人は楽しんでおりますそんな体験をなんとか都市...
メイキング

学校水槽メイキング2016 探究5

こんにちは、部長のマックスです「学校水槽メイキング2016 探究4」からの続きですいよいよ撮影微調整してパシャリ©Aqua Design Amano「精風」世界水草レイアウトコンテスト2016 43位  今年はグラフィックデザインコース教員...
メイキング

学校水槽メイキング2016 探究4

こんにちは、部長のマックスです前回、「学校水槽メイキング2016 探究3」からの続きです石と流木でのレイアウトが完成したらいよいよ、植栽です全体に霧吹きし湿らせたらウィローモスは石と流木へ チョンニューラージパールグラスはソイルの上へ ポン...
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