原生林の構図

自然水景のつづきー!

 
 
 
 
 
 
いってみよー!写真アップ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
水の状態、水草の育成状態、種類、葉の色艶、形、動き、配置、水面のゆらぎ、光の反射照明、水草の流木への括着具合や全体の印象、生物たち、スーパー凝視!
 
見飽きることが無い。眼球を取り出してタンクの中にポチョン!って入れたい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ライトはグランドソーラー14基ドーーン!
 
 
 
目を見開きすぎて、眼球がパサパサに!
 
 
 
眼球、一旦休憩!
 
 
目を閉じる
 
 
山田洋先生が日本で初めて制作された水草レイアウト写真集「ザ、グリーン」を出版したのが1983年、ADA天野尚社長の「ガラスの中の大自然」初版が1992年、ADAの歴史から現在を走馬灯のように頭の中でやってみる
 
 
うろ覚えだけど、じ~んとしてきた!
自分が水草水槽と出会ってから現在も頭の中でやってみた
 
 
自分のタンクではじめて水草が光合成したときは感動したなあ…
山へ石や流木を探しに行って、大自然を新しい目でみることができたなあ…
 
日本の石庭や造園、いけばなの先人たちの自然に対する共感覚
そしてたくさんのバカバカしくって優しい仲間ができたこと
 
 
 
じ~んとしてきた!泣きそう!ここで泣くのは頭おかしいから妄想中止
この時点で入場料の元はとった!まだ1タンクしかみてないのに…
目もつぶっているのに!
どうだ、まいったか!すみだ水族館!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
光の届かない部分も凝視!
耐陰性の高い植物で対応してる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
写真では、伝わらないんだけど、とにかく、生体や水草がアホほどデカイ!
本来こんなに大きく成長するんだ~ってことがよくわかりました
 
 
 
 
 
 
 
次回はの7メートルパノラマ水景「草原と石景」の写真をアップします
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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