マックス水槽メイキング2023 その6

こんにちは、部長のマックスです

 

 

 

 

マックス水槽2023メイキングの最終回です

 

 

 

 

流木のリメイクと
吊り下げ式の制作スタイルの可能性を探るべく

制作した図案

 

 

 

 

ハードスケープ制作には時間がかかるので

ハードスケープ制作と
下草(ニューラージパールグラス)の植栽(ミスト育成)は
同時にスタート!

 

 

 

 

水槽の外で制作したハードスケープを

吊り下げ式スタンドに設置

 

 

 

 

ミスト育成と並行しながら

ハードスケープの制作

 

 

 

 

注水してからも

ハードスケープの制作は同時進行

 

 

 

 

ハードスケープの完成を待たずに
水草の育成をスタートさせた事によって
水草の育成が

順調に進み

 

 

 

 

水草を美しく育てるという

昨年の課題を解決できた事は
良かったポイントだと思っています

 

 

 

 

今年の作品の反省点としては
水槽というメディアならではの特徴である
側面や水面の反射を活かし
広がりのあるイメージをつくる事が出来ていない事

水草の植栽が単調で色彩の幅も狭く
視覚的な魅力が弱いので
次回は、植栽にも力を注いでいきたいと考えています

 

 

 

 

あらためて
応援、サポートいただいた方々

 

大会を運営いただいたADAのみなさま
ありがとうございました!

 

 

 

 

来年も楽しみながら
今年見つけた課題を解決するべく
制作していこうと思います!